役立つベビー用品の見分け方|買い物上手なママになろう

母と子

便利なベビーグッズ

ベビー用品

あると便利なグッズとは

ベビー用品の種類は年々増えています。中には日ごろ使用しているもので代用できるものもあります。ベビー用品の中では高額な商品も存在します。例えば、ベビーカーやチャイルドシート、バウンサーなどは価格設定が高いですし、人気の商品だとしても自分の赤ちゃんにフィットするとは限りません。通販でも購入できる時代ですが、できれば実際に実物を見てチェックしてから購入したほうが良いかもしれません。いろいろな便利グッズが増えてきたので、実際に何のベビー用品を購入したら良いのかわからなくなってしまうケースもあるでしょう。実際にあると便利なベビー用品としてはまず赤ちゃんの鼻水を簡単に吸い取ることができる鼻吸い器があげられます。大人の場合は自分で鼻をかむことができますが、赤ちゃんは鼻が詰まっても自分で何とかできる訳ではありません。小さいうちは鼻腔も狭いですから鼻も詰まりやすい傾向があります。特に睡眠中に詰まった場合は眠れずに何度も泣いて起きてしまうことがあるでしょう。口を鼻に充てて吸う方法もありますが、赤ちゃんが嫌がることが多いので、こんな時のためにも鼻吸い器を用意しておくことをおすすめします。代用できるものがあるかもしれませんが、ベビーバスも用意しておいたほうが良いでしょう。首が座っていないときは赤ちゃんと一緒にお風呂に入るというよりも先に赤ちゃんを入れてしまったほうが効率が良いのです。赤ちゃんサイズのベビーバスはとても便利だと言えます。

ごきげんに過ごせる

おしゃぶりは、新生児用も販売されており、多くのお母さんが利用しています。何をしても赤ちゃんが泣き止まない時などに使用すると、すんなり泣き止んでくれることもあるのでとても便利です。近年は、お洒落なデザインのおしゃぶりも注目されています。

子供の靴の選び方

子供シューズを選ぶときは、子供の足に合いやすいもの、靴底がよくそる適度に柔らかいもの、つま先部分がゆったりとしたものを選びましょう。またサイズ選びの際は、つま先が5ミリから10ミリ余るくらいが目安です。

軽くてコンパクトが特徴

ベビーバギーは、生後7ヶ月ごろから使える商品で、B型ベビーカーよりも軽量でコンパクトなのが特徴です。ベビーカーに乗る頻度は減ったけれど、子どもが疲れてしまった時だけ使用したいというケースも多いでしょう。1万円以下で購入できる商品が充実しているので、気軽に使えるセカンドカーとして人気です。